出張放浪記
仕事しに行ってんだか・・ 観光しに行ってんだか・・



浜松市楽器博物館  (2016年10月)
浜松駅から歩いて5分ほどのところにある「浜松市楽器博物館」へ。

河合楽器やヤマハなど楽器メーカーがそろっている街だけあって、世界各地の歴史ある楽器から最新の電子楽器まで、いろんな種類の楽器が展示されています。

圧巻は、中世のヨーロッパの楽器は、まるで絵画を見ているよう( ゚Д゚)

浜松城  (2016年7月)
仕事の打合せのため、浜松で前泊。

ホテルで自転車を借りて、駅から10分ほどのところにある浜松城を見学。

井伊直虎って、女性と始めて知る。
天守より望む浜松市街。


沼津港深海水族館  (2013年10月)
いつもお世話になっている企業が横浜に移転するため、最後の沼津。

以前から気になっていた沼津深海水族館。

沼津港に隣接している小さな水族館。
この水族館の目玉が高足がに。
2階に上がるとシーラカンスミュージアムがある。
なかなかの迫力でした^^

御殿場  (2013年8月)
前回に続き、日曜日に移動があったため、再び御殿場を散策。

まずは、沼津駅から御殿場線の御殿場駅へ向かう。
JRの駅なのに、小田急の「あさぎり」が停車していた。


改札前の観光案内で、昼食に食べる名物と観光場所を相談。
昼食は、御殿場名物の「みくりや蕎麦」
昼食後、観光案内で教えてもらった「秩父宮記念公園」行きの無料バスに乗る。
本日は無料開放日で、小さいながらもイベントがあるらしい。

奥へ進んでいくと、いい雰囲気。
まだまだ暑い日であったが、木立があって過ごしやすい気温。
記念館では、秩父宮殿下の御別邸の記念館がある。
御殿場出身のデュオ「同心円」のミニライブもあった。
帰りのバスまで時間があり、バス停近くに平和公園の看板を見つけ、時間まで散策することに。

10分ほど歩いて、平和公園に到着。

観光客のほとんどが中国人(台湾人かも?)。

仏舎利塔から富士山方面を望むも、雲がかかっていて富士山は見ることができず。。(残念!)

御殿場  時之栖(2013年8月)
JR三島駅前から無料送迎バスにノリ、御殿場にある「時之栖(すみか)」という温泉施設に・・

ここには、「気楽防」と「茶目湯殿」の2つの施設があり、今回入ったのは18歳未満入館禁止の「茶目湯殿」
日曜日ながら、18歳未満入館禁止のため、大変静かで落ち着いて入浴できる。

泉質は無色無臭。

少し階段を上がったところには、「天空の湯」という展望露天風呂もあり、天気がよければ富士山が綺麗に見えるらしい。
温泉の後は、御殿場高原ビールを堪能する。
偶然座った席の前にステージがあり、フラダンスショーが始まる。
特等席でフラダンスを鑑賞^^
陽の暮れた後も、いい雰囲気・・

富士山の影がわずかに見える。

右下はホテル時之栖のエレベータから見た富士山。
ホテルもきれいで、機会があれば、一泊してのんびりと温泉を楽しみたい場所。
今回は残念ながら、バスで帰還・・

熱海  福島屋旅館(2013年4月)
熱海で銭湯に入ろうと下車するも、駅前温泉があいにくの定休日。

ネットで探してみると、駅から歩いて10分ほどのところに福島屋という銭湯があると・・

駅前の仲見世商店街を通り抜け、坂道を下ること約10分、福島屋を見つける。
かなり年季の入った旅館のよう。
入浴料400円也。

薄暗くて、何とも言えない昔懐かしい雰囲気!

脱衣場も、柱がむき出しで雰囲気最高!

平日だからか、大きい方の浴槽のみ湯がはってある。

無色無臭でしょっぱくなく、湯船では少し粘りがあるように感じたけど、湯上りはネトネトせず、すべすべの肌になる^^

屋根の板は湯気が当たるにもかかわらず腐食がなく、きちんとメンテナンスされている。
ただ、壁と窓ははそこらじゅう歪によって隙間があり、入浴中に地震があったら怖いかなと。。。


クレマチスの丘 (2013年3月)
三島北部にあるクレマチスの丘というガーデン&美術館を見学。

JR三島駅北口より、無料の送迎バスが出ており、20分ほどで到着する。
入場料を支払い中に入ると、広い敷地の奥にヴァンジ彫刻庭園美術館がある。
美術館の中は、空間に余裕を持たせて雰囲気を作っている。

屋外に出ると毒々しい色のオブジェが・・
なんか見たことあるような色使いと思って作者を見ると、草間弥生と。。(納得)
庭園の中には、クレマチスの花が咲いている。

季節ごとに様々なクレマチスが咲くらしい。
美術館のあるエリアから歩いて10分ほどのビュフェエリアへ・・

工事中でビュフェは利用できないが、大きな吊り橋がある。
吊り橋を渡ったところには、3月上旬なのにすでに桜が咲き始めている。

早咲きで有名な河津桜。


静岡駅前 (2013年2月)
駿府城公園前にある県庁の21階展望室に上る。

あいにくの天気のため、残念ながら富士山は見えず・・
駿府城公園という名前から、城跡という面影は少ない。
公園側から県庁を望む。
本丸跡には家康の像が立っている。
駿府城公園のすぐ北に、浅間神社がある。

昨年、富士宮の総本山にお参りしたので、こちらもお参りすることに。

商店街には立派な鳥居があり、数百メートル歩かないと神社につかない。
商店街側から神社に入る。

左手奥に、古墳があるとのことで、まずは古墳を見学。

国指定史跡 「賤機山古墳((しずはたやまこふん)」
商店街側の正面にあった神社から右手に進むと大きくて立派な本殿があり、びっくり!
さらに奥には複数の小さな神社があり、技芸ごとの神様のいる「少彦名神社」にお参り。
再び静岡駅前に戻る。
おしゃれで綺麗な呉服町通り。
お客さんと静岡おでんを食べようと、青葉おでん街に来るも、運悪く定休日。

昭和の雰囲気のあるおでん屋街。
すぐ近くにもう少し小奇麗な青葉横丁があり、ここでおでんを食べることに・・
角にある「三河屋」は有名な店らしく、食事中も外観写真を撮らせてほしいと取材が来ていた。
夕方5時前に入店したので、一番客。

でも5時半過ぎには満員状態で、ひっきりなしに予約の電話が入る。
岡山産の牡蠣の串焼き。

茨城産の太いレンコンも焼いてもらう。

他のお客さんが頼んでいたのが美味しそうだったので、そらまめも1本追加してもらう。

易くてネタが大きく、人気店なのが納得!

修善寺 (2012年12月)
連続した出張の間に1日時間が空いたので、前日の夜に三島入りして、翌朝一から伊豆箱根鉄道に乗って修善寺に・・
途中までは乗車客が多かったが、終点の修善寺駅に着くころには数名に・・
時間も十分あるので、駅前からバスに乗らず、歩いて温泉街を目指すことに。
温泉街に向かう途中に神社を発見。
とりあえずお参り・・
高速道路をくぐると、もう少しで温泉街。
お目当ては、安兵衛の「ずがにうどん」!

数日前に、TVで女優の藤田弓子さんが、修善寺で引退生活を送っており、安兵衛のずがにうどんを紹介していたので、食べたくて食べたくて・・

昼時に訪れようと場所を確認するも、タイミング悪く定休日。ショック((+_+))
まずは、修善寺にお参り。

境内に入って右手にある手水舎には温かい温泉が出ている。しかも飲用可。
修善寺と思っていたら、本堂の看板には修禅寺とある。
次に駅方面に100メートルほど戻ったところにある日枝神社にお参り。

大きな2本のご神木があり、間を通り抜けられるようになっている。
修禅寺の目の前にある桂川にある「独鈷(とっこ)の湯」。
残念ながら、入浴施設ではなく見学するだけの施設・・

独鈷の湯の上には、足湯があり、暇つぶしに入ってぼんやり。。。
桂川を渡って少し行くと指月殿と頼朝の墓がある。
さらに進むと、竹林の小路がある。
修禅寺前に戻ってきて、共同温泉浴場「筥湯」の営業開始を待つ。

横には高さ12m「仰空楼」(望楼)が併設されている。
展望室に上ると、修禅寺前の土産物屋や旅館の街並みが見渡せる。
筥湯のオープン時間まで30分ほど待ち、一番湯に入る。
温泉に入り、駅に戻る途中にあった蕎麦屋で昼食。

地ビールと本わさびを摺って食べる蕎麦は最高!

熱海 (2012年12月)
姫路から新幹線で三島に行くのも熱海に行くのも同じ価格ということで、熱海の走り湯に行くことに。

熱海駅前から比較的交通量の多い道を東に歩き、ガソリンスタンドの手前を海岸に向かって下りて行く。
すぐに走り湯の看板を見つける。
ここから伊豆山神社への参道になっているようで、あとでお参りすることに。

奥に進むと櫓があり、何かと思って登ってみると足湯であった。しかし、湯がはっていない・・
櫓からの眺め。
櫓の右手、数十メートルに走り湯の入口がある。

中に入ると十メートルほどで源泉が湧き出ており、「ゴボゴボ、ガバガバ」と音がしている。
時折、音が止まるので、爆発するんじゃないかと不安になる・・

写真を撮ろうとしたが、スチームサウナ状態でレンズが曇り撮影できず・・

湧き出る温泉はお湯が熱すぎて直接は汲めなかったので、トンネル横の溝に流れ出る温泉を指を火傷しながらペットボトルにゲット。(肌水として利用)
櫓前に神社があり、走り湯と反対側に伊豆山神社に向かう階段の参道がある。

登れど登れど階段の連続で、途中で心が折れそうになる・・
かなりヒーヒー言いながら、本殿へ。

眼下を望むと、結構な高さにビックリ!
本殿左横から、さらに上に登れる山道があり、裏山には白山神社があるという。

ここまで来たらついでに上ってやれと、どんどん進むが、今度は階段もなく、完全な山道。。。
歩くこと20分くらい、白山神社につく。

神社というと大きな社があるのかと思っていたら、小さな祠であった。

清水 (2012年11月)
沼津に行く前に、新幹線を三島周りにせず静岡で下車し、東海道線の清水に降り立つ。
駅の南側すぐに、清水魚市場がある。

観光客や買い物客でにぎわっている。

ととすけで、刺身とマグロのかまが付いたランチ(@850)を食す。
三保の松原に行くため、清水駅の北側に回り、路線バスを待つ。
バスを降り、しばらく歩くと御保神社がある。

神社の前に、三保の松原「神の道」があり、海岸まで続く。
神の道突き当りに食堂兼土産物屋があり、その奥が砂浜。
海岸からは富士山が綺麗に見える。

吉原 (2012年10月)
沼津に行く前に、新幹線を三島周りにせず静岡で下車し、東海道線の吉原に降り立つ。
駅のホームから富士山が綺麗に見える。
今回のお目当ては、岳南鉄道に乗ってみること。

日曜だったので、終点までの往復料金より安い休日フリー切符を買い、気のみ気ままに観光することに。

まずは、終点の岳南江尾駅を目指す。
江尾駅に到着。

駅を出ても、特に何もなさそうだったので、折り返しの出発まで、ホーム横の車両を見学。

電車の本数も少なく、駅員もいないので、ホームから折りて線路上から電車を撮ることも可能。
江尾駅からの帰り道、車庫があったので、岳南原田駅で下車。

次に、吉原本町という一番栄えていそうな駅で下車。

駅前通りを歩いていくが、人が少なく閑散としている・・

途中で天神さんを見つけて、まずはお参り。
吉原本町を後にして、再び吉原駅に戻る。
駅の南側に移り、田子の浦を目指す。
途中、小さな公園に津波避難用の施設が・・

田子の浦の横にある「富士と港の見える公園」へ登ってみる。
田子の浦越しに見る富士山も絶景!

高校時代、暗記したことのある百人一首を思い出す。

「田子の浦に うち出でてみれば 白妙の  富士の高嶺に 雪は降りつつ・・」


富士宮 (2012年9月)
焼津からさらに東に移動し、東海道線の富士駅から身延線に乗り換え、焼きそばで有名な富士宮へ・・
駅からぶらぶら歩きながら約15分、浅間(せんげん)神社の総本山、「富士山本宮浅間神社」に到着。
神社のすぐ横にある湧玉池に・・

日本名水100選にも選ばれる湧水が出ており、観光客や地元の人他tが水を汲んでいる。
浅間神社の鳥居前にあるお宮横丁で、富士宮焼きそばを食す。

富士の麓だけあって、湧水が飲み放題。
富士宮から富士駅に戻る。


焼津 (2012年9月)
浜松からさらに東に移動して、一泊するために焼津に到着。
駅前に足湯がある。

ホテルの自転車を借りて、海岸沿いをぶらぶら見学。
今回宿泊したホテル「シーラックパル」の近くにある青木神社にお参り。
ホテルに温泉がないため、駅前にある「黒潮温泉焼津駅前健康センター」へ・・

泉質は無色無臭でしょっぱく、地元の人でにぎわっていた。

劇団の催し物も・・


浜松 (2012年9月)
名古屋での仕事の後、休みを挟んで静岡で仕事だったので、そのまま東海道を東へ行きながら観光する。

浜松駅から少し歩いたところにある「サザンシティ浜松」の浜松ジオラマファクトリーに知り合いの人がいるので、挨拶がてら飛び込みで立ち寄る。
ここでは、ジブリ作品やガンダム、ウルトラマンなどのジオラマ作品が展示されている。

プロモデラーである山田卓司さんのものが多く展示されているが、ジブリやガンダム関係の作品は著作権の関係があり撮影不可で残念・・。
素人作品もたくさん展示されており、全て完成度が高い!

伊東 (2012年7月)
子供のころ、よくコマーシャルで見た「伊東に行くならハトヤ♪」を思い出し、出張ついでに伊東へ・・
熱海で乗り換え伊東に向かう。
伊東駅に到着。
駅前の観光案内所で、どこを回ればいいかを相談。
とりあえず東海館がよいとのことで、駅前から地図を片手にぶらぶら・・

川の横にある東海館。
そのまま、すぐ近くの海岸沿いを散策。
駅に戻る途中にあった「木下杢太郎記念館」に立ち寄る。
温泉街ということもあり、たくさんの外湯があったが時間が早すぎて、湯めぐりできず・・
とりあえず、駅から一番遠い「玖須美温泉」に入浴。
地元のおじいさんで満員状態・・


その他の温泉は、前を通っただけ。。

天竜二俣 (2012年7月)
仕事に向かう途中に、日曜日ということもあり、浜松で下車して天浜線こと天竜浜名湖鉄道に乗るため、新幹線を浜松で下車。

JR駅のすぐ横にある遠州鉄道「新浜松」から天浜線に乗り継げる「西鹿島」へむかう。
西鹿島駅に到着
乗継まで30分ほど時間があったので、少し駅前をぶらぶら。
遠州鉄道と隣接する天浜線の西鹿島駅。
西鹿島駅から一つ西側にある天竜二俣駅に向かう。

途中で天竜川を渡る。
天竜二俣駅に到着
天竜二俣駅には有料の転車台見学コースがあり、ここで下車した人はたいていこのコースを見学することになる。
転車台の奥に鉄道資料館もある。
現在も使用している鉄道関係の事務所横を抜けて駅に戻る。
再び新幹線に乗るため、天竜二俣駅から掛川へと、西に向かう。

伊豆長岡2 (2012年6月)
いつも宿泊する、ドーミーイン三島が満室であったため、沼津駅前のココチホテルに宿泊。
地元のホテルとのことだが、大変おしゃれで綺麗!

部屋の窓から富士山が見える。
土曜日に、雨を心配しながらお客さんの案内で伊豆長岡の温泉とビールの旅に・・

伊豆長岡駅前からバスに乗り、弘法の湯へ。
露天風呂もきれいで、いい湯だった^^
その後、タクシーで韮山反射炉に。

まずは昼飯のために、レストランで地ビールをいただく。
土曜の昼時で、ほぼ満席状態で、しかも外人の学生集団がいて大賑わい。

地ビール4種類の飲み比べ。

おいしかった〜(^^ゞ
レストランの目の前にある反射炉へ。
反射炉とは、金属を溶かし大砲を鋳造する炉のこと。
稼働した反射炉が現存するのはここだけらしい。

伊豆長岡 (2012年3月)
JR三島駅前の「ドーミーイン」最上階の露天風呂から見た富士山。

今まで見た富士山の中で一番きれい!

前日の夜の宴会が流れて一泊したため、翌朝、伊豆長岡温泉に行ってみることに・・
箱根登山鉄道の終点、三島駅から修善寺行きの電車に乗り、いざ伊豆長岡へ・・
登山鉄道という名前から、傾斜のきつい斜面を登って行くのだと思っていたら、民家の多い平地を20分ほど走って、伊豆長岡駅に到着。

駅前からバスで15分くらのところに温泉街がある。
公衆浴場を目指すも、朝9時頃に着いたので、一つ目の浴場は開店が15時で入ることはできず・・
そのまま温泉街を奥に進んで2件目を探す・・
突き当りの道を右に曲がってすぐの蕎麦屋の横の狭い路地に入ると、2件目の「湯らっくすのゆ」があるが、不運にも本日定休日・・
公衆浴場はあきらめ、ロープウェイに乗るため、てくてく街中を歩いていると富士山が見える。
歩くこと20分くらい。

「伊豆の国パノラマパーク」からロープウェイに乗ることができる。
結構な斜面をぐんぐん上がっていく・・
ロープウェイを降りると、富士山と沼津港が一望できる展望デッキがある。
富士山と反対側には修善寺へつながる市街が見える。
公衆浴場に入れなかったため、ちょっと高いけど外湯の店にGO!
風呂から上がり、帰りのバス停まで歩く途中に見つけた温泉神社。
伊豆長岡駅前
天気も良く、温泉と富士山を堪能できてよかった^^


沼津市 (2011年11月)
沼津での1日目の仕事が終わり、その夜は沼津駅前に宿泊。

お客さんの勧めもあり、沼津港へ見学に・・
バスに乗ろうかと思ったが、街に電飾がありきれいだったので、ぶらぶら歩いて向かうことに。

約30分歩いて沼津港に到着。
食事をした「湊一」は一人でも駅前まで送迎してくれる。

帰りに運転手に、周辺が真っ暗で大型展望水門「びゅうお」の場所がわからなかったと話したら、わざわざ遠回りしてくれて案内してくれた。

おかげで、写真だけ撮影させてもらった^^


三島市 (2011年11月)
沼津市にある企業内研修で、前泊のため三島駅前に・・。

昼時であったため、駅から歩いて5分ほどの「うなよし」でうな丼を注文。

有名な店らしく、タクシーの運ちゃんに三島でうな丼食べたといったら、本町のうなよしですか?と聞かれた。
三島駅前にある楽寿園から三島探索スタート!

三島は富士山麓ということもあり、小川がそこらじゅうにあり、楽寿園岩に
三島駅周辺を観光マップに従い歩くこと約1時間、三島神社に到着。
今回宿泊した「ドーミーイン三島」

もちろん天然温泉つきの上、風呂からは富士山が見える!
到着した日はあいにくの曇り空で富士山は見えなかったけど、翌朝はすっきり晴れて、きれいな姿を見ることができた。


熱海市 (2011年8月)
横浜での打ち合わせの帰りに、せっかくなので熱海に立ち寄る。


今回宿泊した東横イン熱海。
ホテルには温泉がないので、晩飯前に駅前の外湯に入る。

小さな風呂がひとつ。

湯船に通じる蛇口から出るお湯は源泉賭け流し。
温泉からあがって、食事する店を探して商店街をぶらぶら・・
刺身がおいしそうな店。

東横インでもらったクーポン券で小ビールが無料。
食事を終え、ちょうど花火が始まるという話を聞き、駅前から海岸沿いまで10分ほど歩く。
偶然立ち寄った温泉街でめぐり合う花火大会。
城崎温泉に続いて2回目。

40分ほどの花火ショー。
翌朝、散歩がてらに海岸まで歩くが、暑い・・
海岸に着いたところに「お宮の松」がある。
朝9時過ぎのため海水浴場はまだまだ人が少ない。
JR熱海駅前足湯 「家康の湯」のすぐ横にある間欠泉。




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